2015.12.17 Thursday
きらきらひかる
ユリイカ・ユリイカで舞台監督を務めます、劇団木霊三年代(61期)のリカです。
初めてこの公演の企画書を見たとき。舞台監督のオファーを受けたとき。台本を読んだとき。通しを見たとき。衣装を見たとき。
全ての役者、そしてスタッフの、公演に関わる全員の頑張りを間近で見ることができる。
舞台監督ってなんて素敵なんだろう、と思う日々です。
第一回通しを見たとき。
第二回通しを見たとき。
第三回通し、ラスト通し、そして今日の音照通しを見て思ったことは、
このお芝居をなんとしても世に出したい。
その想いでいっぱいです。
あなたの心に、隣に、未来に、きっと大切な人がいるはずです。
このお芝居が、そのきらきらを見付けるきっかけになれますように。
劇団木霊2015年12月企画
「ユリイカ・ユリイカ」
作・演出 百瀬すず
<日時>
2015年12月18(金)19:00〜 ←前売り完売!
19(土)19:00〜
20(日)14:00〜 ←前売り完売!/ 19:00〜
21(月)17:00〜
<会場>
劇団木霊アトリエ(早稲田大学大隈講堂裏)
<予約>
http://ticket.corich.jp/apply/69558
<公演特設HP>
http://gekidankodama.com/stage/eureka2/index.html
ブログを書くのはめちゃめちゃ久しぶりです…!
ちなみに、舞台監督とはどんなことをするのかを説明すると、
公演に関わる全セクションの仕事の状況を確認し、気を配るのがお仕事、みたいな感じです。
初めてこの公演の企画書を見たとき。舞台監督のオファーを受けたとき。台本を読んだとき。通しを見たとき。衣装を見たとき。
この一ヶ月半、わたしはずーーーっととってもワクワクしていました。
全ての役者、そしてスタッフの、公演に関わる全員の頑張りを間近で見ることができる。
舞台監督ってなんて素敵なんだろう、と思う日々です。
さて、昨日と今日は場当たりでした。役者達の演技に、音響と照明が加わり、さらにパワーアップしました…!
そして、音響照明を本番通りにつけて行う、初めての通しをしました。
第一回通しを見たとき。
人は生きている限り、かなしくていとしいなと思いました。
第二回通しを見たとき。
このお芝居を色で表すなら、光り輝く金色だと思いました。
第三回通し、ラスト通し、そして今日の音照通しを見て思ったことは、
このお芝居をなんとしても世に出したい。
一人でも多くの人に観に来てもらいたい。
その想いでいっぱいです。
ユリイカ・ユリイカは、どこかの誰かのお話ではありません。
これはあなたの物語です。
愛しいから悲しい、苦しいから生きたい、きらきら輝く命の物語だと、わたしはそう思います。
あなたの心に、隣に、未来に、きっと大切な人がいるはずです。
このお芝居が、そのきらきらを見付けるきっかけになれますように。
劇団木霊2015年12月企画
「ユリイカ・ユリイカ」
作・演出 百瀬すず
<日時>
2015年12月18(金)19:00〜 ←前売り完売!
19(土)19:00〜
20(日)14:00〜 ←前売り完売!/ 19:00〜
21(月)17:00〜
<会場>
劇団木霊アトリエ(早稲田大学大隈講堂裏)
<予約>
http://ticket.corich.jp/apply/69558
<公演特設HP>
http://gekidankodama.com/stage/eureka2/index.html
- | permalink | comments(0) | -